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大阪府立大学 前田研究室ではカ-ボンニュ-トラルであるバイオマスからエタノ-ルを作っているが、この研究は化石燃料資源の温存とCO₂放出削減の両面から世界的に重要である。超音波技術はここでも用いられセルロ-スの効率的糖化を促進し、生産性の向上に役立っている。(写真左:システム説明をする前田教授)、(写真中央:糖化の説明をするToma女史、左より説明を受けるベトナム環境技術研究所ドン所長、 柴野会長、永渕理事)、(写真右:生産されたエタノ-ル)
2005/08/01 経済・政治・国際 | 固定リンク Tweet
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